10歳代。ここ1年の伸びが1cm。そこからでも、2~8cm伸ばせます。

10歳代。ここ1年の伸びが1cm。そこからでも、2~8cm伸ばせます。

10歳代前半の「よく伸びる2年」の間に、陰毛、腋毛が生えそろい、男は声変わりを終えます。男、女とも性器発育が完了し、次のステップで、女は間もなく生理を迎えます。

「止まりゆく3年」に入ると、最初の1年の伸びは4~5cm、真ん中の1年は2cm、最後の1年は1cmの伸びで、いよいよ背の伸びは止まります。

つまり、10歳代で、ここ1年の背の伸びが1cmになったら、通常、その先はもう伸びませんしかし、四谷メディカルクリニック(メディカルサロン)の診療現場では、その時点からさらに伸ばす治療を研究し、長年の研究成果として、背を伸ばせる治療手法をみつけています。

背を伸ばせる治療手法

まず第1ステップで、骨端線部の軟骨細胞の分裂増殖を促し、そして、軟骨細胞の骨化前の肥大化を促進させる治療を施し、伸びる力を回復させます。それでいくらか伸びだします。

その伸びが緩みだしたら、成長ホルモンを投与します。投与には工夫が必要です。工夫が活かされると、伸びる力が再現します。やがてまた、伸びが弱まりだしたら、軟骨細胞の分裂増殖を抑制する性ホルモンを抑えます。すると、またいくらか伸びだします。しかし、やがて、また伸びる力が弱まってきます。
そこで、再生医療の原理を応用した治療(内服で可能)を施すとまた、いくらか伸びだします。

それで、合計2~8cmの伸びを目指します

受診希望者は、四谷メディカルクリニック(03-3225-1515)へ

このホームページの著者 風本真吾医師に無料相談

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風本真吾医師のプロフィール(社)日本健康教育振興協会・身長発育研究室室長

平成元年:慶応義塾大学医学部卒業。医師免許取得
平成3年:慶応義塾大学医学部大学院入学 
平成4年4月~:29歳で、慶応病院の内科外来を担当。 
平成4年9月:四谷メディカルサロン(03-3225-1515、現「四谷メディカルクリニック」)開設。プライベートドクターシステムを始める。 
平成5年~:セミナー、講演が大好評で、健康教育事業の規模拡大へ。 
平成7年:「一億人の新健康管理バイブル」(講談社)を執筆。 
平成11年:浅井企画に所属し、テレビ出演多数。この頃から、マジンドールダイエット医療、プラセンタ医療、成長ホルモン医療、背を伸ばす医療を次々と大成させる。 
平成12年:「お使者さんが考えた朝だけダイエット」(三笠書房)を執筆。60万部突破の大ベストセラーへ 
平成13年以後:多数の著作を執筆。現在に至る。

 

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